歌詞帝國

AKB48

10年桜 專輯

10年桜


作曲:井上ヨシマサ  作詞:秋元康  
どこかで桜の花びらが
はらりと風に舞うように
誰にも羽ばたく時が来て
一人きりで歩き出すんだ

君と会えたことが
過ぎた季節の意味
その笑顔が眩しかった
一緒に行けないけど
そんなに泣かないで
僕は忘れない

10年後に また会おう
この場所で待ってるよ
今よりももっと輝いて…
卒業はプロセスさ 再会の誓い
すぐに燃え尽きる恋より
ずっと愛しい君でいて

今まで出会った誰よりも
ホントに君が好きだから
自分のその夢 大切に
もっと君を守れるように

つらいことあっても
うまくいかなくても
過ぎる春を数えながら
寂しくなるけれど
未来を信じれば
僕は 頑張れる

10年後に また会おう
この桜咲く頃
何があったってここに来る

卒業はスタートさ 永遠の道程(みちのり)
今は悲しみに暮れても
ずっと手を振る君でいて

Cherry blossoms!
何度 咲いても
今日という日を
忘れはしない

10年後に また会おう
この場所で待ってるよ
今よりももっと輝いて…
卒業はプロセスさ 再会の誓い
すぐに燃え尽きる恋より
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ずっと愛しい君でいて

どこかで桜の花びらが
はらりと風に舞うように
誰にも羽ばたく時が来て
一人きりで歩き出すんだ
もっと君を 守れるように

10年後にまた会おう

桜色の空の下で


作曲:上杉洋史  作詞:秋元康  
私の前髪に そっと伸ばした
あなたの指先が 摘んだ花びら

微笑みたいけれど 泣き顔になる
卒業式に舞う 思い出の栞

ずっと ずっと 忘れないわ

桜色の空の下を
私たちは 歩いて行こう
立ち止まらず 振り返らず
自分らしく それぞれの道
桜色の空の下を
前を向いて 信じて行こう
地平線の向こう側に
次の季節が巡り 夢が叶うまで

手も握らなかった 友達のまま
あなたから貰った 言葉は永遠

卒業アルバムを 開くその度
やさしい眼差しを きっと探すでしょう

それは 初めての恋でした

桜色の風のように
通り過ぎる 輝いた日々
枝が揺れて 花が散って
春は終わり 大人になろう
桜色の風のように

いつの日にか 思い出したい
胸の奥が きゅんとするよ
青春はいつだって 後で気づくもの

桜色の空の下を
私たちは 歩いて行こう
立ち止まらず 振り返らず
自分らしく それぞれの道
桜色の空の下を
前を向いて 信じて行こう
地平線の向こう側に
次の季節が巡り 夢が叶うまで

満開の夢が 咲く日まで
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10年桜